いろんな言語への対応について考える

昨日新しく適用させてみた、Twenty Thirteen
一日ちょい使ってみて、やっぱりどーも慣れないので、前のテーマ(Twenty Twelve)に戻しました。

デザイン的には結構好きだったんですが、英語圏用に調整されているテーマって、日本語で見やすくするには修正が必要なんだよね…。
結構直さなきゃいけないところあります。
たとえば…

  • 文字の行間とか
  • フォントサイズとか
  • 日本語フォントと英語フォントの大きさが違うからその考慮とか
  • 英語フォントだと表示OKだけど、日本語フォントだとおかしくなる箇所とか
  • Webフォントとか…
    英語圏のひとたちは使えるWebフォントが大量にあって羨ましいなあ。

そういえば最近良く見るのが、右から左に読む言語に対応しているフレームワークやテーマ。
日本語と英語の違いでだってこんなにやることあるのに、右から左に読む言語とかだともう何をどうしていいのかまったく頭が回りませぬ。
デザイン正反対にすればいいってわけでも無さそうだし…うむむ。
その言語を全く知らないゆえに、対応が難しそうだ。

Web屋、勉強することありすぎワロタ…
いやワロエナイ…

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